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2006/03/30

go for victory!

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momoko go for victory! です。

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まつげバリバリなせいか、イメージなのか、とてもバビっぽい。

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きもの。

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2006/03/28

短いほうがカワイイじゃない?

そう言われればそうかもしれないですが、限界というものがある・・・はず、だったのです。

軽々と限界突破しているお嬢さんを見かけました。

モデルはskrimkさんのところのニナ。

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スカートの下に体育のパンツらしきものをはいていましたが、普通にしてて半分以上見えてますよ・・・。

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2006/03/26

Nagoya I・Doll vol.1

最近、アイ・ドールとはタイミングが合わず、行ってなかったんですが、まさか名古屋アイ・ドールに行くことになるとは・・・。

今回は、わりとこじんまりとした印象でした。割合的には、SDが6割ぐらいで後は1/6とか雑貨とかでした。

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今回唯一の戦利品、はーとらんどさんのチュニックと巻きスカート。
大きなボタンがアクセント。

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モデルは初代さん。

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こちらのトップスは在庫。
このスカートはカッコイイです。

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2006/03/23

ボーダー

駅前で人待ち顔のお嬢さんを見かけました。
なんか目立つなあと思ったら、ブレザー系の制服にボーダー柄のハイソックス。それで学校に行ってますか?

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ためしにあわせてみると、印象ほど違和感ないですねぇ。

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だんだんかわいく見えてきました。

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2006/03/22

京都ドルパ4 その4

最近、朱雀にドレスを着せるのが楽しいのです。

モデルは朱雀。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

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2006/03/21

京都ドルパ4 その3

春物のカジュアルが案外少なかったような気がします。
そんな中で光っていたものを。

モデルは未来とさやか。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

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2006/03/20

京都ドルパ4 その2

今回唯一の1/6戦利品。

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花かごの小部屋さんのビスキュイちゃん。

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おでこちゃんなのです。

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お菓子を抱えて展示されていたのをまねてみました。

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カワイイ。


つづく。

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2006/03/19

京都ドルパ4 その1

そんなわけで、ホームタウンドルパ京都4に行ってきました。

どんなわけか?
日帰り出張の出張先から呼び出され、そのまま東へ西へ・・・。メールの確認さえ出来ない日々・・・。
そんなこんなで、余分に一泊して参加してきたわけなのです。

急なことだったのでガイドブックは買ってないし、事前チェックもしてないし、あわててもしょうがないと11時少し前に着くようにしたのですが、一般列なら十分な感じでした。

印象としては、1/6は寂しい限りでした。あと、ドルフィードリームを扱っているディーラーさんが結構増えていますね。幼SDも盛況な感じでした。


モデルはののか。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

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2006/03/14

L-AIR

予約しておいたドルフィードリーム用L胸を受け取ってきました。
AIR制服の胸周りに余裕があったのでL胸を試してみます。

モデルはアメジスト。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

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2006/03/13

そのふたつ名は 3

こちらの続き、というか、もっと前の話。


そのふたつ名は「王殺し」
数多(あまた)の王を殺すが運命(さだめ)

いつも夢を見る。
たぶん、悪夢だ。
おれの足下に斃れているのは、血の海に沈んでいるのは、たったいまおれに呪詛を吐いたのは、「王」。
偉大な王がいた。愚劣な王がいた。強大な王がいた。脆弱な王がいた。……いくつもの顔。
最後の顔が浮かんだとき、おれは目を覚ます。声にならない絶叫とともに。

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あれは誰だ?
最後の一人は?
おれの呪われた運命の最後に登場するのは?
その名をおれは知っている。未来のことだというのに。
思い出すことを拒絶する。胸が痛む。心が痛む。

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「……」
自分にも聞き取れないようなつぶやきがもれる。それは、最愛の人の名。
もう一度、声を出す。
「ジン・ジャン・キ」
かつてのおれの妻。<舞月姫>とあだ名された美しくも恐ろしい王女。

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おれは笑い声をあげる。暗い、陽の光の中では存在さえ許されないほど暗い笑い。
まるで神になる方法を見いだした悪魔のように、おれは二つの名が違うことに気付いて笑うのだ。

最後の一人になる者。お前が何者かはあえて思い出すまい。
ただ、憶えておくがいい。おれの名を。
おれの名は、ラン・カイ・シ。<王殺し>と呼ばれる男。

ウィルフ・サガ:「厳冬の夜に」より


イー・シュトームはその書の中で、ここに「ウィルフ・サガ」第二の矛盾を指摘する。
<王殺しの>ランが最後に殺すものが「最愛の人」であるなら、「最後の剣舞」で自らを殺したランはナルシストであったのか?
イー・シュトームは数々の物語の中からその反証を挙げていく・・・

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2006/03/12

小花

アーモンド形のつり目って、かなりツボだったりします。

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モデルはmanaspoonさんのところの娘。(違ってたらごめんなさい。メモがみあたらない・・・)
スカートはWtGの(多分)新作。midiには大きいけど、ウエストをゴムで止めれば無問題。

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春にかけての流行はこんな感じですかねぇ。
流行といえば、レースの切れ端をブーツに押し込んでみました。それっぽく見えます。

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2006/03/07

Elven MAGI sisters 4

暖かそうなコートを発掘。
Lyrical MODEさんのところの妖精姉妹に着せてみる。

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盤に張りたる水鏡の

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流れ行きたる星影の

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波に揺れたる闇天の

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北天輝く七星の

・・・

妖精族の「我ら星を読むの歌」

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2006/03/05

空を想えば

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Doll*Dropsさんのところの蛍。
たれ目、泣き黒子、ちょっとオープンマウス。とてもかわいらしい妖精ですが、今日はあえて黒のレザーで。

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「空を想えば、妖精郷(らくえん)の」

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2006/03/04

きものとブーツとピストル

はだけた着物とブーツと拳銃という、わけのわからないイメージで。

モデルはシリウス。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

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2006/03/03

五人囃子

桃の節句なのです。
ということで、五人囃子。

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まあ、オヤジたちが楽器を持っているだけなのですが。

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2006/03/02

金帯

モデルはKULLMAさんのところのつららサン。

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腰周りが寂しかったので金のリボンを巻いてみる。
後ろは蝶結び。

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不思議な色合いの瞳のクールビューティー。

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2006/03/01

緋とあやめ

昨日の続き。
髪を即席のヘアピンでとめてみる。

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