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2006/11/29

黄金のアーンヴァル

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アイペ以外をリペしてみました。
アイペは、今度、気合を溜めてから。

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黄金のアーンヴァル。
網目を描くのに苦労しました。 < 嘘。
立ち読みした雑誌に、ガレキの網タイツの表現で「貼り付ける」というのがあると書いてあったので、まねしてみました。
コンドレで使おうと買っておいたレースを貼り付けています。

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レースの下の肌色が薄すぎですねぇ。濃淡ももっときつくしたほうがよかったですね。
そうだ、素肌じゃないんだ。よし。

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これで自立するのはすごいですよね。


おまけ。
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フィギュメイトというフィギュアから髪の毛を移植できると聞いて、いくつか買ってみたわけです。その中のひとつ。

神姫のほうが後頭部が大きかったりするので加工が必要ですが、見えなくなるところなので様子を見ながらニッパとかで適当に切っていけば簡単にできます。
どちらかというと、神姫の後ろ髪パーツをはがすのが大変でした。
で、はがし方の覚書。
・容器に熱湯を入れて、神姫の頭を放り込み、数分待つ。
・取り出して、やわらかいうちに、マイナスドライバーでぐりぐりやりつつ、ゆっくりと引っぺがす

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2006/11/28

疾走するアーンヴァル

出張先の近くにザラスがあったので、帰りによってみるのこと。

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1/12バイクが安かったので2つ買ってみました。

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こっちはストラーフの隼。

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2006/11/25

紅いストラーフ

はっ!? 気がつくと、今までまったく気にもかけていなかった物を買っている私・・・。
ゾイド・ヴァルキリーシーザーってなんだよ・・・。

まあ、そんなこんなで、楽しく神姫であります。

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翼と剣は、バンダイの COSMIC REGION #7004 DESTINY GUNDAM から、他は、同じくバンダイの HCMproSP SAZABI から追いはぎ。
シリーズ名はよくわからないので間違ってるかも。

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翼と角は両面テープで固定するといういいかげんさ。

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細かいことはキニシナイ。

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胸を盛ってサフ吹いたところ。
顔もボディーもリペ予定・・・って、この忙しい時期に何やってるんだ・・・。

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2006/11/23

D.E. scene1232

竜姫の腕が、ローニンに向かってのびる。
それはローニンにあたる寸前に人間の腕から、鎧をまとった竜腕へと変じ、ローニンに襲い掛かる。
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「なぜじゃ! なぜ人間にこだわる! そなたならすぐにでも竜となろう! なぜじゃ! なぜじゃ!! なぜじゃ!!!」
ジャリ!
ジャリ!
ジャリ!
ジャリ!
ローニンがカタナで竜腕を受け流すたび、金属を削る大音が響き渡る。

「あの日、あの時、そなたの竜眼を抉ったのは、人間ではないか! そなたの竜腕を潰したのは、人間ではないか!」
ガガリッ!
ガガリッ!
竜姫の気合の高まりとともに、すべての力を受け流すことが難しくなっていく。

「忘れぬぞ! ただ一人で侵略者を打ち倒し、館を、街を守ったそなたを、バケモノと呼んだ者どものことを!」
ゴウンッ!!
ついに力を流しきれず、ローニンの体が後ろに飛ぶ。

「・・・あの日、あの時・・・お前は死んだのだ。心を炎に焼き尽くされて」
ローニンはゆっくりと立ち上がり、カタナを構えながら静かに告げる。
「館も、街も、人々も、お前の炎に焼かれて灰燼と化した。多くは、無辜であった・・・」

「そなたも一時、竜への階梯を登ったのじゃ。わかっていよう。人間はこの世界では異端じゃ! 世界(わらわ)が、異界からの侵入者を排除して何が悪い!」

「世界を責めはしない。ただ、一人の少女を弔いたいだけだ」

「ッ! どうあってもわらわとともには来ぬか!」

ローニンは構えを崩さず、ゆっくりと竜姫に近づいていく。

竜姫は天を仰いだ。
その瞳から、涙がこぼれる。
「そなたが! そなたが、おらぬのなら! 何もいらぬ! すべてを、すべてを焼き尽くしてくれる!!!」

ローニンは、するすると流れるように動く。もしも、大地の代わりに湖面だったとしても、彼は波ひとつ立てずにその上を移動したであろう。それほどに、ローニンは静かであった。

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竜姫がハッと気付いた時には、ローニンの顔が目の前にあった。
トス
小さな音が、世界に静寂をもたらした。
「・・・」
竜姫は自分の胸を貫くカタナを見つめ、哀れむように言った。
「鎧を貫く技は、人間の技。世界を殺すことは出来ぬ・・・?」
その違和感は、痛み。
その時、竜姫は自身の心臓が止まり、自身が死につつあることを知った。
(なぜ?)
声の代わりに血を吐きながら、その瞳がローニンに問いかける。

「気付かなかったか? 世界(すべて)を焼き尽くそうとしたときに、お前は世界ではなくなったのだ・・・」


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ローニンは目を瞑り、いつまでも竜姫の傍らに立っていた。

D.E. scene1281
若い女の、弱々しい声が聞こえる。
「ねぇ、生きてる?」
聞き取れないほどか細く、静かな声が答える。
「lゝ゚ -゚ノl ・・・心肺停止まで30分程でしょうか」
「うーん、まさか異界の力まで使うとはね、反則だよ」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・お互い様では?」
「『殲滅の108衛星』(スターライトシャワー)を跳ね返すとは思わなかった・・・びっくりだね」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・私の近接戦闘中に衛星砲の一斉砲火を放つあなたにびっくりです」
「しょうがないじゃない」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・その一言で済ませるのですね?」
「うん」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・」
「ねぇ、生きてる?」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・心肺停止まで28分程でしょうか」
「ねぇ、知ってる? 死神ってイイ男なんだって。だからみんなついて逝っちゃうんだってさ。ちょっと楽しみだね」
「lゝ゚ ー゚ノl ・・・なるほど・・・そうすると、あれは死神ではないのですね」
「え? ・・・うわぁ・・・」
「グッグッグ。ワシのようなイイ男をつかまえて、随分な言い草ではないか」
彼女達の傍らには、巨大なドラゴニアンが立っていた。

ドラゴニアンは器用に二人の傷を手当てしていく。
「それにしても、この傷で息があるとはな・・・ふむ、おぬし達、半分向こう側にいるのだな?」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・それを知っているのですか?」
「やはりな。グッグッグ。人間の中には、かつて人間の住んでいた世界と強いつながりを持って生まれてくるものがある。帝国十二神将のうち九人までがそうであった。奴らもしぶとかったぞ」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・帝国?」

「ねぇ、なんで助けてくれるの?」
ドラゴニアンが牙をむく。ニヤリと笑ったのだとわかっても、体が動けば逃げ出しそうな迫力であった。
「おぬし達はフェーンのために闘ったのであろう? ならば・・・『フェーンの友はワシの友よ』。グッグッグ。おお、このせりふは何百年振か」
「lゝ゚ -゚ノl ・・・あぁ、あなたは、ダンタロスなのですね」
「ワシを知っているのか」
「lゝ゚ -゚ノl お伽話を思い出しました」

大きな竜のダンタロス、
泣くも笑うもグッグッグ。
大きな爪で岩をも砕き、
大きな鱗で仲間を守る。
フェーンの友のダンタロス、
フェーンの友はワシの友。
フェーンと・・・

ドラゴニアン・アイズ』、今回はここまででございます。

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2006/11/20

D.E. scene1231

竜姫は斃れたガルバトスを一瞥すると言った。
「まさかガルバトスが倒されるとは・・・不意をついて捕らえよとは言うべきでなかったか・・・」
目の前のローニンに鋭い視線を送る。
「のけい! そなたと争う気は無い!」
ローニンは、ゆっくりと刀を抜きながら答える。
「できぬ相談だな」
ギリギリと歯を食いしばる音が聞こえそうなほど、表情が険しくなる。
「そなたとはいえ、ただではすまぬぞ!」
「あの二人はどうした?」
「こむすめどもか?! 二度までもわらわの邪魔をしたのじゃ! 血祭りじゃ!」
「・・・そうか」
竜姫はふっと表情を緩め、諭すように語り掛ける。
「そなた、わかっておるのだろう? あの小僧は危険じゃ」
「「たかが人間の小僧」に何をむきになる」
再び、烈火のごとき気が、ローニンに吹き付ける。
「あの瞳を見たであろう! あれは火が属じゃ!
あの歩みを見たであろう! あれは土が属じゃ!
あの叫びを聞いたであろう! あれは金が属じゃ!
あの涙を見たであろう! あれは水が属じゃ!
あの息吹を感じたであろう! あれは木が属じゃ!
あの小僧こそが! 新たな世界ではないか!」
ゴウと吹き付ける気を受け流し、ローニンは続ける。
「この世界たるお前は、新たな世界に駆逐されることを恐れるか。だが、フェーンが世界に到ることはあるまい」
「あの小僧が到らずとも、子が、孫が到るわ!!」
「・・・」
「通さぬつもりか・・・そなたはわらわの騎士であろうが!」
ローニンはかすかに悲しげな色を瞳に浮かべた。
「そうだな。あの時、おれはお前の名誉を守ると誓った。今こそ、その誓いを果たそう・・・」
「何をしようが世界の炎たるわらわを倒すことは出来ぬ! あきらめてわらわとともに来るがよい!」
「わが幼き日の幻影よ。おれの最高の技をもって遇そう」

ローニンが一瞬目を閉じて再び開けた時、空気が変わった。

それは、まるでグラスに水が満たされるように、空間に思念が満ちていくのだった。
声が聞こえるわけではない。ただ、そこにいるすべてのものの心にそれは響くのだ。

『天に剣あり』

ローニンの右肘が、天を撃つかのように上に上がる。
相反して、左の肩が地につかんばかりに下がっていく。

『地に脚あり』

ローニンの両足が大地を踏み締め、深く腰が落ちていく。
その姿は、天と地のはざまで卑小な人間が押し潰されるかのようであった。
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『人間(じんかん)に身(しん)ありて、心(しん)あらず』

もとより、殺気などというものは放っていなかった。それは、そう、湖面を覆う波紋のように静かな剣気であったのだ。
今、その剣気さえなく、静かにたたずむ。
世界を覆った重い空気が、いつの間にか澄みきっている。

『我、空なるがゆえに、迅たらん』

ローニンの存在が、消える。見えないわけではない。ただ、世界に属することをやめ、「そこに在る」という意味を喪失したのだ。
竜が世界の炎であるごとく、その時まさに、ローニンが世界であった。

『竜人剣』

それは、開祖が竜のもとで修行して編み出したと伝えられる一子相伝の剣技。
そして、世界が始めて目にした時に、自身を殺すものはこれであると知ったもの。言わば、世界を殺すことを約束された技。

『奥義』

すべては限りなく短い瞬間の出来事。

『迅』

その力強くも静かな思念とともに、ローニンは世界そのものから、再びその一部となった。
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無限の速度で世界(ローニン)が世界(竜姫)を突き抜け、いかな竜姫といえど、二つに断ち割られた。

はずであった。

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竜姫が目の前で交差させた腕は、輝く鎧に覆われた竜腕と化して傷ひとつなくそこにある。
「はっはっは! さすがそなたじゃ! 竜にも劣らぬその力! じゃが、わらわには通じぬ! わらわを鎧うは竜鱗のみにあらず! この異界の鎧は貫けぬ!」
「・・・」
「わらわを倒しうる技では鎧を貫けぬ。鎧を貫く技ではわらわを倒せぬ。あきらめて、わらわとともに竜となるがよい!」

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2006/11/19

武装神姫

ローニン先生の活躍は明日にして、武装神姫であります。
土曜日にハウリンを買ってきていじってみると、結構動く。遊びがいがありそうなのでもうひとつ買ってくるかと思っていたら、第一弾に再販がかかったとの情報。
で、本日は新宿ヨドまで買いに行ったわけです。

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アーンヴァル。

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ストラーフ。
ストラーフには、ヒールを付けてみました。
これでも自立します。

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こんなこともあろうかと(5年ほど前に)買っておいた1/12ベッド。ついでにコンパクトドール3体も発掘しました。すっかり存在を忘れてましたよ・・・。

とりあえず、首の可動域を広げる加工をして、あごを引いて立てるようにしました。

・・・
結局、白黒犬猫×2、兎×1がうちにいます・・・。こういう買い方するから、発掘作業が必要になるんですよね・・・。

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2006/11/18

D.E. scene1221

少年は森へ向かって走っていた。
つい先程、父親の道場で警備兵にまじっての剣の修行を終え、水を浴びてすぐに駆け出したのだ。

「森」・・・彼らはそう呼んでいるが、それは館の外れにある森を模した庭園の木立。
剣術指南として雇われた少年の父親は、その「森」の近くに道場兼住居を用意されて生活している。

森の中央、池のほとりのベンチに向かって木々をかわしながら飛ぶように走る。
そこには、不機嫌な女神が待っているはずなのだ。
彼女を待たせれば遅いと怒り、待てば修行をさぼるなと怒る理不尽な女神。


池のほとりでは、深紅の髪をもつ少女が所在なげにベンチにすわって水面を眺めている。
少年が馳せ参じる足音に気づいて彼女はパッと顔を輝かせたが、すぐに柳眉を逆立て、息を整えながら近づく少年をにらみつけた。
「わらわをまたせるとはなにごとじゃ!」
いつも通りの古風な物言いに、少年もいつも通りに答える。
「申し訳ございません。お姫(ひい)さま」
何か言い訳をすれば、彼女の怒りがいや増すことを知っている少年は、ひたすらに許しを請うのだ。
少年を見下ろすその視線は(少年はいつも不思議に思うのだ。立ってさえ自分より背が低い彼女が、どうして座ったまま自分を見下ろすことができるのかと)、まさしく烈火。彼女の気性そのものであった。
「そなたはわらわをまもる騎士であろう!」
かつて少年が練習用の刀を持ち出して騎士の誓をおこなって以来、少女はいつもそう続けるのだ。

この夕刻の待ち合わせは、もう2年ほども続いている。
由緒正しい公爵家の12歳の娘と、その剣術指南役の10歳の息子との秘密は、逢い引きと言うにはあまりに幼い。
少なくとも、少年の想いは「崇拝」そのものであった。

少女はポンポンとベンチをたたいて少年を隣に座らせると、話をするように促した。
少年は、今日の修行のことや、休憩中に警備兵たちから聞いた市井の話などの、少女が喜ぶとは思えないような話を日暮れ近くまでするのが日課となっている。
やはりおもしろくないのか、少女はツンとすましたまま話を聞いている。その様子に、少年はいつも不安になるのだが、別れの時には、少女は必ず翌日の待ち合わせを約束させるのであった。

その日、翌日の再会を約束していつも通り別れようとした時であった。
「わああああああああ」
突如、鬨の声と悲鳴が入り交じった声がわきあがった。

少女は、声のした館の方に向かって駆け出す。
少年も後に続く。

森の中を走る彼らの耳に、地をはうような野太い声が聞こえる。
「杖だ! 棒状のものを探せ! お前達では見分けられん。棒をすべて広場に集めろ!!」
「遣い手だと?! バカ者! 一人や二人、まわりを囲んで押し潰せ!!」

二人が森から抜けると、館の入り口で争う見慣れぬ兵士たちの姿が目にはいった。
剣を振るう兵士たちのそばに警備兵達が倒れている。50人ほどいたはずの彼らのうちで立っているものは既に数人であった。
その争いの中心に、少年の父母の姿がちらりと見えた。背を合わせて戦う二人は次々と兵士を打ち倒していたが、彼らのまわりに集まる兵士たちは100人を越えてまだ増え続けていた。

少年が父母に向かって駆け出そうとしたその時、父親の声を聞いた。戦いの喧騒の中で、聞こえるはずの無いその声は、確かに少年に届いたのだ。
「逃げよ!」

少年は、少女の手をつかむと、館とは反対に向かって駆け出した。

森の中を駆け、池のほとりにたどり着いた時であった。
二人の行く手を数人の兵士たちがふさいだ。
「へっへっへ。こんな持ち場じゃ手柄はないと思ったが、どうして、お姫さんが来てくれるとはな」
血走った目を大きく見開き、興奮に息を荒げた彼らは、ゆっくりと二人を取り囲んで、迫ってくる。
「お前は死ね」
目の前の兵士が、少年に向かって剣を振り下ろす。
鈍い銀色の光が自分に向かって迫ってくるのが、少年には、まるでスローモーションのように見える。だが、体はピクリとも動かない。
その瞬間・・・
少女が二人の間に割って入った。
燃えるような少女の視線を受け、兵士は驚きに目をさらに大きく見開いたが、振り下ろす剣の勢いは既に止らず、剣は少女の肩へと吸い込まれて行く。

剣が少女に触れる瞬間、少年の心は炎に焼かれた。
右目がバチンと音を立てて今まで見えなかったオーラを映し、少女をかばうように突き出した左腕がガリガリと形を変えて銀色に輝く。

・・・


カツン

ヒールの音がすぐ前で止まる。
ローニンは目を開けると、ゆっくりと立ち上がった。

彼の目の前には、彼を見下ろすように、深紅の髪の女神が立っていた。

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2006/11/14

タイト

体の線に沿ったタイトなラインが好きなんですよね。

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モデルは暁光館さんのところのエレクトラ。

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不敵な表情がイイ。

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2006/11/13

イエロー

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イエローっぽいイメージを受信したので、今日はこんな感じ。

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この髪型の問題点は、なでにくいこと。

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2006/11/12

月下

なかなか忙しい一週間でした。
あいも変わらず行ったり来たり。

こういうときはカワイイ系のお人形をなでて癒されるのです。

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花かごの小部屋さんのビスキュイちゃん。

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ロッドはサルにんさんのグラスクリアムーン。
きっと、月の光をからめとって魔力にかえるのでしょう。

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先日のYahoo!オークションに参加いただいた方々、ありがとうございます。また精進します。

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2006/11/04

ニット・スカート

出品しました。

さーて、本日のコンドレは・・・

モデルはトパーズ。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

続きを読む "ニット・スカート"

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2006/11/03

ノースリーブ

出品しました。

さーて、本日のコンドレは・・・

モデルは未来。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

続きを読む "ノースリーブ"

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2006/11/02

オフショルダー

また出品しました。・・・最近ほとんど寝て無い気がするなぁ。問題ないからいいけど。
マイ・オークションをごらんください
なんというか、このドキドキ感にはまってしまった感じ。物を作って、すぐ評価されるのって、楽しい。

前回のYahoo!オークションに参加いただいた方々、ありがとうございます。


さーて、本日のコンドレは・・・

モデルはシリウス。
ドールアイが苦手な人は続きを見ないほうがよいかと思います。

続きを読む "オフショルダー"

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